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WEB MAGAZINE

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こんなに便利!シリコン素材のiPhoneケースに注目

iPhoneケースを選ぶときに気になるのはその素材。プラスチック、木材、シリコン、布製…自分にとって使いやすい素材って何でしょうか。

今回はその中でもシリコン素材についてご紹介します。あなたのケース選びの参考になれば幸いです。


そもそもシリコン素材とは

シリコン素材は、iPhoneケースによく使われる素材のひとつ。簡単にメリットとデメリットをご紹介しましょう。


メリット

①柔らかい

最大の特長は、ソフトケースの中でも抜群の柔らかさ。着脱しやすいだけでなく、iPhoneを落としてもしっかり衝撃を吸収してくれます。

②ラバー素材のようなさわり心地

ラバー素材そっくりのさわり心地で、滑りにくいのも大きなポイント。手垢がつきにくく、手汗が気になる人にもおすすめですね。汚れがついても落としやすいのもうれしいです。

③変幻自在

シリコン素材は加工しやすいため、キャラクターものなど様々な形が実現可能です。iPhoneの枠を飛び出すような自由なデザインは、たいていシリコン素材ですね。


デメリット

①着脱しやすい

着脱しやすいというのは、デメリットにもなり得ます。何度もつけ外ししている間に、スポッと抜けやすくなることも。

②ほこりがつきやすい

ラバー素材にそっくりな肌触りですが、滑りにくいためにほこりもしっかり捕えてしまうようです。

caseplayでチェック!シリコン素材のようなiPhoneケース

衝撃に強い、ラバー素材のように滑りにくい、デザイン性に富んでいる…。

caseplayではシリコン素材のiPhoneケースは多くはありませんが、シリコン素材と同様のクオリティを持つiPhoneケースを取り揃えています。

ここではそんなケースを4つ、ご紹介。

シリコンのようなカバー力!オシャレにガードするハードシェルタイプ

GLOW SELFIE CASE for iPhone 8/7

こちらはハードシェルタイプのiPhoneケース。その耐衝撃力はシリコン素材にも負けず劣らずです。光沢のあるハードシェルが、iPhoneの背面をキラリとガード。


サバイバルシーンでも割れない!耐衝撃ケース

LIFEPROOF - NEXT for iPhone 8/7

さらに強固なケースをお求めの方にはこちら。たとえ野の中山の中、どこにiPhoneを持って行っても大丈夫?!ハードタイプのiPhoneケースです。耐衝撃のクオリティは、シリコン素材よりはるかに上をいきます。

シリコンのように傷がつきにくい!

Casemate Waterfall for iPhone X

こちらはプラスチックタイプのiPhoneケース。

プラスチックケースは傷がつきやすく、傷がつくことでそのデザインが損なわれるというデメリットがありますが、こちらは製造元のCase-Mate社独自の方法でそれを解消。シリコンのように長時間傷がつきにくいカバーを実現しました。

いつまでもクリアでキラキラと輝くケースを。


まるでシリコンのようなラバー素材

SOLACE for iPhone 5/5s/SE

ケース自体はプラスチックのポリカーボネートを使用し、耐衝撃もばっちり。加えてラバーコーティングされているので、手触りはシリコン素材にそっくりな上に、確かなグリップ力を誇ります。ソフトな感触は癖になるかも?

 

 

シリコン素材ではないけれど、その品質に劣らない魅力を持ったケースをご紹介しました。ぜひ、お気に入りのひとつを見つけてみてくださいね!

 

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