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これぞミリタリー!"最強"のiPhoneケース『M7』をレビュー

M7 for iPhone 8/7
M7 for iPhone 8/7

今回ご紹介するのは、かの有名な「ELEMENTCASE(エレメントケース)」の期待の新作です。

タフで有名なELEMENTCASEですが、その中でもELEMENTCASE史上最強のケースと噂されるケースをご紹介します。

▼目次

タフなスマホケース「ELEMENTCASE」とは?

ELEMENTCASE
ELEMENTCASE

「そもそもエレメントケースって何?」って思う方もいますよね。まずはエレメントケースについてご紹介しましょう。

「ELEMENTCASE」は、2007年にFOX RACING社の元デザイナーのジェフ・佐々木氏が設立したiPhoneケースのブランド。強度の高い航空機用アルミなどを用いたモダンなiPhoneケースを展開しています。

iPhoneやiPadの高品質なアクセサリーを届けるために、限られた生産数を本拠地であるカリフォルニアにて設計し、製造しています。


アルミ削り出しの「SECTOR for iPhone 8/7」は重厚なデザインで人気を博している

iPhoneをガッツリと保護してくれる高級なアルミケースですが、ただ守るだけではなく、デザイン性に魅了されたファンも多いのです。

"史上最強"のELEMENTCASE『M7』

そして今回ご紹介するのが、ELEMENTCASE史上最も強いケースと噂されている『M7』です。

ELEMENTCASE『M7 for iPhone 8/7』
ELEMENTCASE『M7 for iPhone 8/7』

最も強い、といわれても正直あまりピンとこない・・・と思ったあなたに『M7』をご紹介しましょう。

カラーは『STEALTH』と『OD GREEN』の2色展開。ODとはOlive Drab(オリーブドラブ)の頭文字をとったもので、軍用車両などに用いられる馴染みの色です。

ELEMENTCASEのスカンク・ワーク開発研究室から届いた、全く新しいiPhone保護の概念、そのコードネームが『M7』です。

>M7プロジェクトの目的は単純で、世界で最強かつ最軽量な、フィールドですぐに使えるケースを作り出すこと。そのために、CNC機械加工されたMIL-SPECのG10複合物とチタン・ハードウェアが使用されています。

M7 for iPhone 8/7
ELEMENTCASE『M7 for iPhone 8/7』

バックプレート前面に「G10」という素材が施され、フレームは選りすぐりのアルミを使用した非常に頑丈なケースです。「装甲車」が思い浮かぶミリタリー仕様なデザインが特徴ですね。

商品詳細
商品名 M7 for iPhone 8/7
仕様 ・カラー:STEALTH、TAN

・RFC(TM) (補強フレーム構造)

・CNC機械加工されたG10複合シャーシ

・Type III硬質アルマイト仕上げの一体のCNC機械加工されたアルミニウムベゼル

・モジュール式の調節可能なベルトクリップ

・スクリュー・ロック・システム(装着にはSLSスピードレンチが必要)

・チタンハードウェア

・MOLLEタクティカルホルスター

・MIL- SPECの落下テストを上回る耐衝撃性能
説明 ELEMENTCASEのスカンク・ワーク開発研究室から全く新しいiPhone保護の概念が届きました。

そのコードネームはM7です。

M7プロジェクトの目的は単純です。世界で最強、最軽量なフィールドですぐに使えるケースを作り出すことです。

それは、CNC機械加工されたMIL-SPECのG10複合物とチタン・ハードウェアから作ることを意味しています。

M7ケースに限りません。それは我々の声明です。

▼商品ページはこちら
M7 for iPhone 8/7 | ELEMENTCASE

気になる実物は?『M7 for iPhone 8/7』を徹底レビュー!

今回レビューするのはiPhone 7用ケース。カラーはOD GREENです。

『M7』
『M7』の外箱

これがM7が入っている外装箱。厚みも半端じゃなく、重くずっしりとしていて「本当にケースが入ってるの?」と思ってしまうほど。まさしく、ミリタリーモデル。

以前取り上げた同ブランドの限定ケース『KATANA』と同じ箱のようです。

M7
『M7』外箱の背面
M7
横側にもしっかりとELEMENTCASEのロゴ

本当に細かいところまでお洒落に仕上がった外装箱ですね。開けるのが楽しくなります。

M7
中には「ELEMENTCASE MACHINE SERIES」の文字

二重になっている表部分をスライドさせ、本体が入っている箱が出てきました。

M7
そして開封!

と思いきや、またしても薄いプラスチックで保護されています。左側にも何か入ってそうですね・・・。

M7

何やらケースの色にマッチしたミリタリーの定番・カモフラ柄の専用ケースが!こちらは実はホルスター。詳細はのちほどということで、まずはケースに注目していきます。

M7

これがELEMENTCASE史上最強のケースと噂されている「M7」です。確かに強さを感じますね。

ケース背面だけで、ここまで高級感がある理由はやはり「G10」という特殊な素材だからでしょうか。

iPhoneケースがガッツリと固定されているスポンジには、何やら専用器具セットのようなものが収まっています。

M7
M7

これがELEMENTCASE M7専用キットです。専用レンチにはELEMENTCASEと彫られていますね。

無くさないようにループが付いていたり、紛失した際の予備ネジも4本入っています。

M7

こちらがM7専用ケース「MOLLEタクティカルホルスター」です。

ホルスターの下にも何やらカードケースのようなものが・・・。

M7

中身をみると、説明書のほか、シリアルナンバーが記載されたカード、ELEMENTCASEステッカーなどが入っていました。

M7
M7

iPhoneケースの内側には「EC-MACHINE SERIES-0473」と刻印されており、先ほどのシリアルカードと同じナンバーが記載されています。

シリアルナンバーって、なんだか特別感がありますよね。くれぐれも無くさないよう箱にしまっておきましょう!

専用キットで『M7』を装着してみた

M7

それでは先ほどの専用キットを使ってiPhone 7を装着していきたいと思います。

ネジはかなり小さいので、机の上などで作業しましょう。

取り出したネジは、セロテープや両面テープなどを長く切って机の上に張り付け、くっつけておくのがおすすめです。

M7

実はこのネジ、小さい割に長いんです! しっかりと固定されるようにネジまでこだわっていることがわかります。

M7

無事にすべてのネジを外せました。

こちらがG10を使用されている背面パネル(右)と高品質なアルミバンパー(左)です。

アルミバンパーの角には、iPhoneを傷つけない工夫も。衝撃を低減させるために弾力性のある素材が備わっています。

M7

角のゴムに合わせてギュッと押し込み装着していきます。

そしてネジを締める時に1つポイントなのが「角から締めていく」ということ。

サイドから締めてしまうとネジが真っすぐに入らない場合があり、無理矢理締めようとするとネジを傷めてしまう可能性があります。

M7

これで装着が完了しました!

少しごつくなった感じはしますが、アルミ部分の繊細なデザインに高級感がありますね。

M7

手に持つとこのようになります。

私の手の大きさは一般的な男性のサイズですが、片手で持ってもしっかりと操作できています。

男性でしたら、ケースを装着していない時よりもしっくりくるでしょう。

M7

こちらは背面の様子。カメラ部分も背面パネルの厚みでしっかりと保護されています。

背面に付いているパーツはベルトクリップになっています。

さらに、上部と下部に2つずつベルトクリップを止めるネジ穴があるので、お好みの位置に取り付けることが可能です☆

M7
本体右側
M7
本体上部
M7
本体左側
M7
本体下部

電源ボタンや音量ボタンはアルミ素材でカバーされていて、通常時にiPhoneより押しやすく、快適になりました!

上部の丸い穴のデザインはステレオスピーカーシステムを活かすためでしょうか。

下部のスピーカーや充電口部分もしっかりとカバーされており、ケースを装着したままの充電も問題なさそうです。

M7

右側電源ボタン上部には、『ELEMENTCASE』のロゴがしっかりと刻印されています。

背面のベルトクリップは外すことができ、専用レンチを使用します。

M7
M7
M7

この様に2本のネジを取っていきます。

すると、実は背面の黒い部分が磁石になっているんです!

M7
お風呂場でもしっかりとくっつきました(防水仕様ではないためご注意を!)
M7
冷蔵庫なんかにもくっつきます

これなら音楽を流しながら料理を楽しんだり、クックパッドでレシピを見ながら料理することもできますね。

持ち運びにも便利なホルスター付き!

M7
M7

ホルスター表側にはELEMENTCASEの刺繍が施されています。

バッグやリュックのストラップ部分に装着できる仕組みなので、アウトドアにも最適です。

M7

ボタンを外すとさらにELEMENTCASEの刺繍が施されています。

M7

iPhoneケースを入れる部分は余裕があり、シンプルな構造になっています。

M7

まずはこのゴムを引っ張り、伸ばしていきましょう。

M7

引っ張ったままだとiPhoneを入れられないので、上記画像のように中央でゴムを左右に分けておきます。

M7

そして、遂にこの状態でiPhoneをしまいましょう。

M7

ベルトクリップなどが引っかかるなどといったことなく、すんなり入ります。

この状態だとiPhoneが落ちてしまう可能性があるので、仕上げにギュッと締めていきます。

M7
M7

キュッとゴムを締めていきます。

M7

そうするとゴムがしっかりと締まり中央にくるので、iPhoneを心配なくホルスターの中に収めることができます。

M7

横から見るとこのようになりました。

M7
M7

外側のポケットもiPhone 5sが入るほどのサイズ感。

2台持ちの方や、モバイルバッテリーやWi-Fiルーターを持ち歩く方にも便利ですね!

M7

"最強"といえば、『LIFEPROOF』シリーズも要チェック!

LIFEPROOF FRE
LIFEPROOF FRE

最強に頑丈なスマホケースと言えば、LIFEPROOF(ライフプルーフ)も忘れてはいけません。

LIFEPROOFは単なる「スマホ保護ケース」ではなく、繊細なiPhoneに装着することでいつでもどこでも自由にiPhoneを持って出かけられる可能性を秘めています。

その秘密は、他の追随を許さない圧倒的な防御力です。

中でも『LIFEPROOF FRE』は、防水・防塵・防雪・耐衝撃と、どんなシーンでも大活躍する4つの性能を持ったスグレモノ。

防水・防塵性能は最高品質のIP68規格を誇り、水深2メートルでも連続1時間使用できる最高品質です。その防水性の高さに、海外では海中で使っているプロのサーファーも多いんだとか。

耐衝撃性能は、軍用品にも用いられるMIL規格「MIL STD 810G-516.6」の基準を備え、2mの高さから落下しても壊れないほどです。

どちらか片方に特化したケースが多い中で、防水・耐衝撃、さらには防塵や防雪性能も備えたケースはなかなかないでしょう。

まさに、海やプール、アウトドアスポーツに大活躍のiPhoneケースといえます。

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iPhone Xs/Xシリーズ向けの耐衝撃ケースはこちら

LIFEPROOF NEXT
LIFEPROOF NEXT
LIFEPROOF SLAM
LIFEPROOF SLAM

ライフプルーフには、他にも防塵・防雪・耐衝撃ケースを備えた「NEXT」、耐衝撃ケースの決定版ともいえる「SLAM」、FREと同等のスペックを持ちながらも、iPhoneの画面に直接指で触って操作できる「NUUD」など、様々なケースを展開しています。

カラーバリエーションも豊富ですから、スポーツやアウトドアの必需品としてはもちろんですが、ビジネスシーンなどの日常使いでも違和感なく使用できます。

LIFEPROOFをつけていれば、飲み会やBBQでも、iPhoneの置き場所に困ることはないでしょう。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?ELEMENTCASE期待の新作であり、史上最強のケースと噂される『M7』をご紹介いたしました。

アウトドア派、ミリタリーアイテム好き、タフなケースがお好きな方には特におすすめです!

今回取り上げたカラー「OD GREEN」はアルミを使用したケースの中では珍しい高級感を味わえるでしょう。

3万円超えとお値段も張りますが、これだけタフネスなスマホケースはなかなかありません。その名の通り"最強"のiPhoneケースをお探しなら『M7』で決まりです!

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M7 for iPhone 8/8
M7 for iPhone 8/7 | ELEMENTCASE

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